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![7年かけて [ Action max ] な制作にたどりつきました。](images/ttl_1_01.gif)
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弊社では、旧中国興業株式会社メディア事業部の実績も合わせ、1995年12月以来、845の企業ウェブサイト制作・更新し、数々の制作賞を受賞してきました。
1996年 大阪縁日でマルチメディアグランプリ96ネットワーク部門エンターテインメント賞受賞。
1997年 制作を担当したカネテツデリカフーズのウェブサイト「啓蒙かまぼこ新聞」が日経BPデジタルパブリッシンググランプリ97ネットワーク部門コーポレート大賞受賞。
1998年 大阪新聞社osakanews.com(p224)でWeb年鑑1999入選。Web年鑑1999入選にて当社代表取締役社長松本拓也がウェブデザイン・コンソーシアム座談会に参加(p378-417)。
2001年 三洋電機sanyo.co.jp(p130-131)、化学工業日報社The Chemical Daily(p142-143)でWeb年鑑2001入選。
インターネット黎明期には、おもしろくて、インパクトのあるサイトが好まれ、ネットワークゲームを中心におもしろい企画制作に主眼をおいて参りました。その後、大手企業の制作が多くなり、当たり前のことがきちんとできる制作チームとして、プロジェクト管理に主眼をおいて制作サービスを提供してきました。
2002年9月のアクションクリックと中国興業メディア事業部との統合を機に、広告制作・ウェブサイト制作・更新など全ての制作サービスを[ Action Max
]と名づけました。
ウェブサイト制作・更新業務は広告制作サービスと異なり、お客様のニーズはさまざまで、制作の大前提となる目標や評価基準が曖昧なケースが多いと思います。
弊社では、ウェブサイト制作・更新業務において、[ Action ]を「お客様の設定する目標」と広義にとらえ、お客様の満足度を[ Max ]最大化すべく、明確な目標に基づく、仮説・制作・検証・仮説・制作・検証・・・のサイクルを継続的に提供し、「作りっぱなし」に終わらないサービスを提供していきます。
モバイル環境の急速な普及に続き、ブロードバンド環境で、これまでの常識が変化する中、[ Action Max ]な弊社制作チームを是非ご利用ください。 |


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